2010年4月24日土曜日

2010.4.24~4.25 豆本エントランス


出品作品
『鈴が鳴る』
『ウサギ出没注意』
『蛇腹島の一日』
『砂漠にて』
『黒の超短編集』
『白の超短編集』
『革の切手帖』




2010年3月21日日曜日

2010.3.21~3.28 ふくまめ3



出品作品
『鈴が鳴る』
『ウサギ出没注意』
『白の超短編集』
『黒の超短編集』



2010年3月15日月曜日

『白の超短編集』 『黒の超短編集』 五十嵐彪太



【書誌情報】
発行 2010年03月
部数 白16部 黒19部
値段 500円(完売)
寸法 H51W38D6(mm)
頁数 16頁
綴じ 本かがり
本文 白:OKカイゼル-雪 黒:書籍用紙
表紙 白:プライク‐ホワイト 黒:プライク‐ブラック
見返 白:あららぎ‐白 黒:あららぎ‐黒
使用ソフト Drawgraphic2

【収録作品】
白の超短編集
・人工楽園
・氷の世界
・マシュマロ・マンホール
・プラスティック・ロマンス
・蒼い炎
・紋様の役目
・ゆ

黒の超短編集
・THE BLACK COMET CLUB
・笑い坊主
・青い玉、赤い玉
・電線鴉
・黒い気持ち
・SOMETHING BLACk
※誤字に見える箇所がありますが、そのままお読みください

2010年3月1日月曜日

恐竜観察記 Tyrannosaurus/Pachycephalosaurus


 『恐竜観察記Tyrannosaurus』『恐竜観察記Pachycephalosaurus』
著者 五十嵐彪太
発行 2010年2月
部数 各部48部
寸法 H33W44D4(mm)


2010年2月22日月曜日

2010.2.20~2.21 赤井都と手作り豆本図鑑「二日豆本市」





出品作品
『鈴が鳴る』
『ウサギ出没注意』
『蛇腹島の一日』
『マジカル・マイクロ・ツアー』
『砂漠にて』
『西ドイツの切手帖』
『インドネシアの切手帖』



2010年1月7日木曜日

メディア紹介歴

2024.7 日本豆本協会会報誌「豆本手帳 第12集」に「豆本作家の仕事机から」寄稿 
2021.5 日本豆本協会会報誌「豆本手帳 第10集」に『豆本の世界』掲載
2018.2 日本豆本協会会報誌「豆本手帳 第7集」に『印刷監督』掲載
2016.4.1 豆本がちゃぽん10周年記念冊子『豆本がちゃぽんの10年 直径48ミリカプセルの中のブックアート』に「豆本がちゃぽん、まわり道」寄稿
2015.11 TH No.64「ヒトガタ/オブジェの修辞学」P45 江崎五恵さんとの共作作品掲載
2015.8.29 コマイぬ読み芝居其の一「夏の日の詠み芝居~みちのくのふしぎなはなし と えほん と ぴあの~」夢茶屋GalleryCafe Ayaha にて「老街灯の回想」朗読
2014.12 『手で作る小さな本 豆本づくりのいろは』増補新版 赤井都(河出書房新社)に作品掲載
2014.4 マンホールふた総合サイト「ひらけ!マンホール」にて、「鉄の蓋」紹介記事
2010.7 『もっと手作り豆本図鑑 File NO.3 鈴が鳴る 五十嵐彪太』赤井都
2009.11 『手で作る小さな本 豆本づくりのいろは』赤井都(河出書房新社)に作品掲載
2008.11 本の雑誌11月号「豆本女子の凝りに凝った作品にびっくり!」 柴口育子
2008.10.22 NHK こんにちはいっと6けん とっておきTokyo便「手作り豆本を楽しもう!」
2008.7  『本の手帳』第5号・特集「豆本女子」に「豆本が刻む時を愉しむ」寄稿
2008.6.07 BOAO(7月号) 今月の実物大vol.18 「おしゃれ豆本」に『あやし』の写真掲載
2008.4.20 朝日新聞「豆本 ふくらむ人気」
2006.10.28 しんぶん赤旗 街角ウオッチング「点字物語・夕焼けだんだんを一緒に読み昇る」
2006.10.21 radio asimul 夕やけだんだん「点字物語」イベントレポート


2010年1月5日火曜日

こけまる



『こけまる1』『こけまる2』
写真 五十嵐彪太
短歌 僧正遍昭、島木赤彦、伊藤左千夫(こけまる1)
   万葉集、島木赤彦、斉藤茂吉(こけまる2)
発行 2010年2月
部数 各48部
寸法 H33W27D2(mm)